[PR]Ōt̍Dȋl񖞍:lC̓]Eā61lo^

 スロットマシン(パチスロ)アナライザービジョン

スロットマシンアナライザービジョンはスロットマシンアナライザーのすべての機能に加えてリールや
液晶画面を録画することができます。
勿論カメラは安価なWEBカメラで十分です。(30万画素以上が望ましい)
高圧縮が可能ですので24時間以上の録画が可能です。
5号機対策は徹底したデータ解析が必要です。例えば同じ子役でもリールには21の絵柄がありますが
どのポジションの絵柄で子役が形成されているかを理解しなければなりません。
そのような疑問を解決するマシンです。

 スペシャルな特徴

スロットマシンアナライザービジョンはスロットマシンアナライザーの全ての機能に加えて動画を
録画することができます。
録画時間は15fpsで24時間以上可能です。ハードディスクの容量にもよりますが画像高圧縮に
よるところが大きいです。
パチスロの場合リールには21の絵柄があり同じ役でも乱数アドレスが違います。
この関連を記録し解析しなければパチスロの解析は不可能です。
この機能があるからこそ、データをもとに攻略プログラムを作成することができるのです。

アドレスアナライザー
乱数カウンター(590等)データと周波数データをPCに送ってきます。
今のパチスロは乱数周期表(マップ)がいくつもあり周期表が違えば同じアドレスであっても役は
まったく違います。このことが体感器での役が簡単にとれないことに起因します。
いいかえれば位置を見失うことです。
パチスロで使用されているCPUはZ80ですので7ビットのリフレッシュカウンターをもっていますが
これから乱数を作っているとかのオカルトも飛び出してきています。
LEテックにしろIDナックにしろZ80をコアにPIO、CTC、ロム等を1チップにしたにすぎません。
乱数は乱数カウンターを基本に作成されています。
この周期をもとに乱数を作成することはパチスロの基本なのです。

パチスロ用ロジックアナライザー
内部ICのビットを常に監視し記録します。
役でどのICのビットが立ったのかもパチスロを解析するためには重要な要素です。
一般のロジックアナライザーとは違いトリガーはパチスロ独自のものになっています。
また記録メモリーは10倍以上になります。

 PCとの接続

 PC画面

スロットアナライザービジョン

 スロットマシン(パチスロ)アナライザービジョン機能

周期解析

自動的に周期を解析します。周期をずらしながら測定します。

コマ解析

コマをずらしながらコマ表を自動的に作成します。

画像解析


スロットマシン(パチスロ)は液晶演出がリールと深い関係にあります。液晶画面がどのように変化しているのか常に記録することが重要です。
従来のアナライザーでは不可能でしたがアナライザービジョンでは可能になります。勿論頭だしもパチスロのスタートレバーが押された瞬間に再生できます。
ビデオのような待ち時間はありません。巻き戻しなども存在しません。瞬間です。

データロガー


リプレイ、チェリー等の子役やRG、BB等を記録していきます。
またリールの絵柄や演出の液晶も録画できます。
オプションのアドレスアナライザーを併用することにより乱数カウンターのアドレスや周波数も記録します。
今後発売するスロットマシン用ロジックアナライザーを併用するとボーナスや子役でどのICのビットが立つかなどのロジックについても記録できます。

スクリプト


スクリプトで記述することによりデータの収集、解析等を自動的におこなうことが可能です。
スクリプトとは簡易言語です。CとかJAVAなどはプログラムを書けるようになるにはかなりの訓練が必要ですがスクリプトの場合は簡単に記述できます。
例えば

○○○機種のストック解除方法

1.9枚手入れで順押し1G消化。

2.5枚手入れで逆押し1G消化。

3.1BET2枚手入れで2G消化。

4.12枚手入れでレバーを叩いてから正確に3秒後に左リールを止める。

5.クレジット分でベルが揃えば完了。

上記のようなシーケンスも簡単にスクリプトで記述できますので攻略の仕方なども簡単に検証できます。
これはある攻略会社の攻略ネタです。
このとおりにすればストック解除ができるということなのでやってみましたができなかったので質問すると4の正確に3秒後にリールを止めていないといわれたので理由を話し出張してくることになったが来ませんでした。
その後電話でも連絡がとれなくなった。
アナライザーの時間精度は0.0000002秒単位で設定できるのでこのようなガセネタもすぐに検証できます。
余談ですが時間を正確に3秒などと言っているところはガセが多いです。
正確な時間というところをつっこんでくるのです。
しかし人間が打つのであれば正確には打てませんがアナライザーなら正確に打つことができます。

接続の仕方


アナライザーとスロットマシン(パチスロ)はすべてカプラーオンで接続できるようになっています。
PCとアナライザー、PCとカメラ、PCとアドレスアナライザーはUSB接続になります。

プライス


398,000円
接続ハーネスは別売り、スロットマシン(パチスロ)機種により価格が違います。
(オプション)アドレスアナライザー 198,000円
(オプション)ロジックアナライザー 298,800円(予価)~

デモストレーション

予約及び有料になりますが可能です。

講習

講習を行いますので使い方等もすぐにマスターできます。

開発


必要に応じて解析プログラムの開発等もおこないます。
スロットマシンの解析を、ともに協力して行いたい方がおりましたらメールをください。

その他


5号機の解析は4号機に比べより高度な解析が必要です。
オプションのアドレスアナライザーをつけることにより内部アドレス、
周波数(乱数カウンターを動かしている周波数、機種によっては複数持つ)の記録、解析も可能になります。
これは内部の乱数カウンター(590等)の出力をダイレクトに読み取ることができます。
機種別ハーネス、制御プログラム、解析プログラム等はそれぞれ別途でお求めください。
解析プログラムはかなり複雑になります。

COPYRIGHT 2004-2008 SLOTMACHINE LAB. ALL RIGHTS RESERVED.


[PR]޸2009M:{ő勉̊‹WɍsI